スマイルステーションブログ

2023.06.13

【解説】ガラスの水はじきが半端ない…爽快爽快爽快ぃぃ!!

 私は目が弱く、先がとがったモノに怯え(先端恐怖症)…雨天時の運転中目につく窓ガラスのワイパースジ跡にイライラし…水はじきが悪くデロデロしていると発狂します^m^

↑こんなんなってたら、もーーー…発狂デスヨ。

ということで、、、

もっと気持ちよく生きていきたいとお考えであれば窓ガラスのコーティングをお勧めいたします。

まちがいなくストレスが一つ減ります。

以下、Yしたなりに窓ガラスのコーティングについて今回は解説してきたいと思います。

『窓ガラスのコーティングは主に2種類』

車の窓ガラスコーティングは、使用する薬剤によって主に以下の2種類に分けられます。

•シリコン系コーティング
•フッ素系コーティング
シリコン系ガラスコーティング
シリコン系のガラスコーティングの特徴は、なんといっても撥水効果が高いです。低速走行からでも雨をはじき飛ばすことができます。(高速道路ではもはやワイパーいらずです(*^^)v)
また、フッ素系に比べると耐久性は劣りますが、作業性も良く、除去も容易に行えるので効果が弱まってきても再施工しやすいというメリットがあります。
被膜が柔らかく持続期間は1〜2か月程度であり、はっ水を持続させるには定期的に施工しなければならないデメリットもあります。
フッ素系ガラスコーティング
フッ素系ガラスコーティングの撥水性はシリコン系コーティングに比べて若干劣ります。
その一方、強固な被膜を形成するので耐久性が高く、ワイパーの摩擦などで劣化しやすいフロントガラスでも3〜6か月程度は効果が持続します。サイドガラスやリアガラスでは1年以上の効果が期待できるものもあります。また防汚性や撥油性能に優れています。
施工は若干大変ですが、施工の頻度は減るため、手間がかからないメリットもあるかと思います。
『当店の窓ガラスコーティングの特徴』
当店は市販品ではなくキーパー社製のプロ仕様のコーティング剤を使用していますので安心して施工できます。また耐久性や撥水性能も折り紙つきです(*^^)v
★こんな方にオススメ★
シリコンタイプ
とにかく撥水!バンバン水を弾いてほしい!(水玉になって飛んでいきます)
ワイパーのビビリ音が苦手な方(シリコン被膜は摩擦係数が少ないです)
こまめにキレイにしたい。定期的な施工が苦じゃない方
フッ素タイプ
耐久性重視!長く撥水してほしい!(オタマジャクシのようなカタチで飛んでいきます)
防汚性、水垢やウロコ、油膜を防ぎたい方(フッ素被膜がガードいたします)
夜間の運転を楽にしたい方(フッ素被膜がガラスの乱反射を抑えます)
『当店の窓ガラスコーティングはフロントか全面の2メニュー』
キーパーの超撥水ガラスコーティング(シリコン、フッ素 共に)は、2つのメニューに分けられます。
フロントのみガラスコーティング
フロントガラスのみをコーティングするメニューです。
フロントガラスのみの施工となっているため、リーズナブルな価格で前方視界の安全を確保できます。
・前方視界の安全を確保したい方、まずは効果を試してみたい方にはぴったりです(*^^)vフロントのみでもその効果に驚き&満足されるはずです。
全面ガラスコーティング
フロントガラス・サイドガラス・リアガラスのガラス全面にコーティングを施します。車線変更時のサイドの確認がしやすくなることに加え、後方視界もクリアになるため安全性も向上します。
・運転席以外の方でもその撥水力を目の当たりにする為、反応がいいです(笑)
『安心してください。油膜、落しますよ』
当店は油膜を落してからコーティングの施工を致します。
実験的に油膜を落さずコーティングのみ施工してみたことがありますが、ムラがひどく悲惨な結果を招いたことがあります(笑)
キレイなコーティングはやはり下処理が大事です(・・;)
この記事をご覧になった方はスッキリした窓ガラスでストレスなくドライブしていただきたいです^m^
お困りごとありましたらお気軽に当店スタッフまでお声かけください(^O^)/

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